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【画像】内藤秀一郎、はじこいの出演シーン!どんな役どころ?

現在人気急上昇中のイケメン俳優・内藤秀一郎さん。

今回は、そんな内藤秀一郎さんが深田恭子さん主演のドラマ「初めて恋した日に読む話」(通称:はじこい)に出演していたときのシーンについてご紹介します。

内藤秀一郎さんはどんな役だった?
役名は?

意外と知られていそうで知られていない…そんな内装秀一郎さんの「はじこい」出演シーンとは、どのようなものだったのでしょうか。

内藤秀一郎さんはじこいでの出演回と役名について

内藤秀一郎さんが出演したのは、はじこい「第4話」でした。

役名は「鷲津」。

幼い頃から勉強ばかりをやってきたというガリ勉タイプで、非常に真面目な子なんですって。

こちらがそのときの画像。

第4話だけの役なので、レアですよ~!

普段の内藤秀一郎さんとはかけ離れた役ということもあって、内藤秀一郎ファンにとってはとても貴重な作品になっているといいます。

さて、では具体的にはどのようなシーンに出てきたのか…。

あらすじを追ってみていきましょう。

内藤秀一郎さん出演、はじこい:第4話あらすじ

<何もかもが上手くいかないアラサー女子・春見順子(深田恭子)が、3人の男性から言い寄られるというラブストーリー>

匡平(横浜流星)は、順子(深田恭子)と雅志(永山絢斗)が抱き合っている現場を目撃してしまいます。

それにより、雅志も順子のことが好きなのだと知った匡平は、より一層勉強に励むようになっていくのでした。

そして、時は経ち…匡平は高校3年生の春を迎えます。

この頃になると、学校での匡平の成績は驚くほど良くなっていましたが、家庭環境も変わっていたこともあり、順子は今まで以上に匡平のことを気に掛けるようになっていました。

そして、ゴールデンウィークにはいり、受験のために塾の強化合宿が三泊四日で行われることになります。

その行きのバスの中では、クラスのエリート「鷲津(内藤秀一郎)」らが、クラスメイトの女の子に嘘の告白をして、盛り上がります。
それを匡平らが注意したところ、鷲津らが激怒。
匡平らと鷲津らエリートグループは対立することになってしまうのでした。

内藤秀一郎さん出演、はじこい:第4話のあらすじからみえた鷲津の役どころ

上記、第4回あらすじにて、内藤秀一郎さん演じる鷲津の登場シーンはお分かりになったでしょうか?

最後の最後、塾の強化合宿に行くバスの中に「クラスのエリート」として鷲津が登場しました。

横浜流星さん演じる匡平が不良っぽいタイプに対し、内藤秀一郎さん演じる鷲津は真面目なタイプ。

真面目とはいえ、ちょっと根はひねくれた嫌なヤツといった役柄でしたね。

どうやら、鷲津はあまり匡平を好きではない…そんなところがあるようです。

詳しくチェックしたい方は、是非動画配信サイトへどうぞ!

TBSオンデマンド他、VOD各社で見られるみたいですよ。

■まとめ
今回は、内藤秀一郎さんの「初めて恋した日に読む話」の出演シーンについて、どんな役だったのか含めご紹介しました。

出演していたのは、はじこい第4話。

役名は「鷲津」役でした。

クラス内のエリート生徒ということで、あらすじを記載して登場シーンを一部ご紹介しました。